無意識の時間 交信ポイント12と1年先のパターン化

無意識の時間 F12 交信ポイント12と1年先のパターン化

ゲートウェイ・エクスペリエンスCD 第4巻
WAVE 4 アドベンチャー(冒険)
6-F12:交信ポイント12
1-F12:1年先のパターン化
フォーカス12

Gateway Experience (Japanese Edition)
Wave IV (Adventure)
3-02 Adventure 6
Compoint 12
1-01 Adventure 1
One Year Patterning

ヘミシンクで無意識の時間と寝落ちの違い

ヘミシンクで寝落ちすることが頻繁に、凄く頻繁にあるけれど、奇妙なことに気がついた。ヘミシンクのセッションを決めて、聞き始めて、数分以内に寝落ち、しかし、ヘミシンク終了の5分前(タイミングが良ければ1分前)に目が覚めて覚醒する。

今回は、WAVE 4 アドベンチャー(冒険)6-F12:交信ポイント12を聴き始めたが、覚醒したのは、1-F12:1年先のパターン化の終了1分前。

ヘミシンクで無意識の時間と寝落ちの違いは本人しか、わからないのだから、これって夢のある解釈をして前向きに生きるしかないんじゃない?つまり、無意識に時空を旅していたと!不明なことは人生肯定論でいきましょう。

ヘミシンクで無意識の時間と寝落ちの違い
ヘミシンクで無意識の時間と寝落ちの違い

老僧さんに聞くと「無時間の状態」らしいです。フォーカス15(F15)

ゲートウェイ・エクスペリエンスCD 第4巻「WAVE 4 アドベンチャー(冒険)」6-F12:交信ポイント12にセットしてヘミシンクを聴き始めた。早速、検証してみましょう。

交信ポイント12(CD4の6番目)

聴き始めて、たぶん数分以内に無意識の世界へ(一般的な寝落ち)。最近になって改良したメンタル・ツールが快適すぎて心地よいスタートまでは記憶に残っている。意識がぶっ飛んだのは、そのメンタル・ツールの少し後。

メンタル・ツール終了後から無意識になるまでの少しは、レゾナント・チューニングで手足の先まで振動を心がけてからガイドサイン。

このガイドのサインも勝手な自己想像。

今回は、主に痒み。
右手の甲
左右の耳
顔の一部

ヘミシンクを始めて、しばらくしてから、随分と痒みに悩まされていたけれど、ヘミシンクの痒みの原因の記事を読んでから、これも肯定的に思い込むことにした。

1Kのガイドサインの定義

最近のガイドからの啓示と思われることメモ
・痒み
・瞼をよぎる人影
・両掌の重量感、接触感、浮遊感
・両足の重量感、浮遊感
・体全体の重量感と、ゆらぎ感
・頭頂部の浮遊感
など。

1年先のパターン化(CD4の1番目)

聴くつもりはなかったけれど、交信ポイント12(CD4の6番目)は終了後に、エンドレス再生のため、勝手に始まっていた。

厳密に言うと、寝落ちして気づかなかった、じゃなくて、無意識の時間で、気がつかなかった。意識して、1年先のパターン化を聴いたのは後半、終了間際の1分間くらい。

ヘミシンクで不思議なのは、寝落ち(無意識の時間)は、ヘミシンクCD最中だけで終了時には覚醒することと、覚醒後は、眠れなくなってしまうこと。今回は、午前中だったから良かったけれど、真夜中にヘミシンクを聴いたら、ヘミシンク後に覚醒して結局、徹夜になることも。

レトリーバル(救出活動)ができるようになって、世の中に貢献できるまでは、頑張る所存。

結論メモ:
F10とF12が体感できるようになったかもしれない。
今回は、映像なし。

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