エーテルの嵐に吹き飛ばされる微細な非物質

エーテルの嵐に吹き消される微細な非物質

ヘミシンクを頑張るぞ!と気合いを入れると、念が強すぎてエーテルの嵐が発生し、微細な非物質が吹き飛ばされるかもしれない。あくまでも、かもしれない感覚だけど。

無言の変性意識状態

力を入れすぎると、ガイドや微細な非物質世界の住人(?)までもが、驚いて(?)または、念が強すぎて近寄れないのかな?

これって、悪霊にも言えることで、念が強いと、悪霊や生霊も相対的な力関係で近寄れない。つまり、善霊なら、なおさら、寄り付けないことになる。

ヘミシンクを実践したばかりの頃は、知見もなく、迷っていたので、力の入れようもなく、結果的に力が抜けていた。

ヘミシンク初日に全身が震えだしたのに、以後、全く同様の経験がないのは、慢心による力み過ぎかもしれない。

変性意識状態だけど反応のない無言ということだとしてら反省と初心に還らなければ(と、言いつつ初心者ですが、何か?)。

引き寄せはリラックス空洞を創る

つまり、ガイドなどの意見を聞こうと思う場合、自分が前に出すぎるとダメ。一般社会でも同じ。リラックスした状態で空洞を創らないと、何も受け入れることができない。

試行錯誤の日々は続く。。。

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