気球で飛んだ三位一体(ロバート・モンローが伝えたかったこと)

気球で飛んだ三位一体

意図で起こる偶然の一致

ロバート・モンローが伝えたかったこと

ヘミシンクの世界

ロバート・モンローは体験したことを音響技術(ヘミシンク)として体系化したけれど、ロバート・モンローが体験したことは、伝えきれなかったことがあったはずだ。

非物質界という一言では言い尽くせないことがある。

・特別なことをしなくても体験できる。
・意識、無意識を含めて誰もがすでに体験している。
・ただ、社会通念にとらわれて自ら打ち消しているだけ。
・想像上のことは全て存在する。
・但し、限定された世界には限定されたモノしか存在しない。
・その想像物は、現実世界に十分に影響している。
・現実世界は物理的な「働き」で動くが、その想像物は影響を現実世界に与えている。
・修行や訓練がなくても実現できてしまう。
・ある意味、危険な「法」なのでオブラードに含んで公開されてきた。
・例えば、お釈迦さんの立場なら八正道が守れないなら危険すぎて伝えたくなかっただろう。

突然のことではない。最近の意図で起こる偶然の一致にフォーカスしてF15をさまよっていると気球に乗って「それ」になった。

そういうことだったんだ。

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